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マチソワ+トークショー
昨日に引き続き、今日もしゅうくりー夢の舞台を観に出かけた。まず、数人の友人と共に、マチネの時間に合わせて電車に乗る。

出かけに雨が降り出したけれど、開演時間くらいには上がったようだ。

友人のうち1人は、高校生のお嬢さんと一緒に来てくれた。お嬢さんは高校の演劇部で大道具を担当しているのだそうで、今回の舞台装置のキラキラしたテープに照明が反射する具合を気にしてたのが面白かった。

今日は、冒頭の月光20人斬りの口上が終わった時点で拍手が起こる。うんうん、ここは拍手したかったんだよ。 今日の客席はけっこういいノリかも。

その後のリアクションを観ても、リピートもけっこういるようで、状況がよくわかっている雰囲気の反応が多い。
ま、ノリがいい方が楽しいよね。

マチネが終わって友人たちと別れ、ソワレの時間まで近くでお茶。

そして、ソワレ。繰り返し観るうちに好きなセリフや好きな場面がわかってきて、ますます楽しい。

ソワレが終わると、今日はトークショー。いつものように、いくつかの質問事項について、劇団員の皆さんがあらかじめ答えを紙に書いておき、司会の島田さんが指名してそれぞれの答えを見ていく。今回は、初心に帰って(?)劇団員の皆さんのプロフィールを紹介する内容。

生年月日・血液型・好きな食べ物・嫌いな食べ物・最近のイチオシなどなど。誕生日占いによるそれぞれの長所と短所を発表したのも面白かった。

聞いているときは、とりあえず横井さんオススメのガリガリくんチョコレート味を近いうちに探して食べてみようと思ってたのに、帰りのコンビニで買ったのは、岩井さんオススメの資生堂のコラーゲンドリンク。いややっぱりお肌とか気になるんだよね。
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by kiki_002 | 2009-08-02 23:57 | 舞台 | Trackback | Comments(0)
すらっしゅどっとじぇいぴぃ
さて、楽しみにしていた劇団しゅうくりー夢の夏公演。今日は気合を入れて、夏着物で出かけた。黒地の夏大島風(でもポリだけど)。前々から、「着物で劇場へ」というのをやってみたかったのだ。

目的の笹塚ファクトリーは、笹塚駅のすぐ前。余裕のある時間に笹塚について、友人とどこかでお昼を食べようと話していたら。

電車を降りて、改札口を抜ける人波で、声が聞こえた。「すぐそこに、つけ麺のおいしい店があるから」

思わず友人と顔を見合わせる。「つけ麺いいねぇ。ついていっちゃう?」「でも、ホントにすぐそこなのかな?」などと言って、お母さんと娘さんだろう女性2人組の行く方向を見ると、確かにすぐそこ、駅を出た目の前に『つけ麺 翼』という店が。

そこで、友人とその店に入ってみた。カウンターが12席ほどのこじんまりした店。濃厚つけ麺というのを頼んでみると、カツオだしの効いたスープに縮れた太麺がマッチして、なかなか美味しかった。

ま、そんなことはともかく。

本題の芝居の方は、いつもながらテンポのいいワクワクするような物語と、情けなくて、同時にカッコよかったりする愛すべき登場人物たち、そして今回はとりわけ衣装が印象的だった。

和服を役柄に応じてアレンジしたカッコいい雰囲気の衣装がそれぞれのキャラクターのイメージを鮮明にさせていて、ひとりひとりじっくり観ていると、ますます楽しくなる。

役者さんたちも、これまでとはひと味違った顔を観せてくれて、可愛かったりカッコよかったり。

いやぁ、楽しかった♪観終わってスッキリする、そういう気持ちのいい芝居だった。

しゅうくりー夢 Vol.47 「/.jp」 ~幕末月光傳~(「スラッシュドットジェイピイ」~ばくまつげっこうでん~)は、笹塚ファクトリーにて、 8月3日まで上演中。気になった方はぜひご覧になってみていただきたい。
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by kiki_002 | 2009-08-01 23:57 | 舞台 | Trackback | Comments(0)
しゅうくりー夢夏公演!
7月30日に初日を迎えた、劇団しゅうくりー夢の夏公演を、ようやく今日観に行く。

すでの初日や2日目をご覧になってきた方のブログなどを拝見すると、そうとう楽しそうな感じで、いやぁもう、テンション上がる~~~!

幕末を舞台に繰り広げられる、ややコメディよりの活劇か?と想像しているのだけれど、実際のところは観てきてからご報告する予定。

でもどうやら、元気の出る感じの舞台らしいので、ワクワクしながら行ってきます。

ではでは!……いや、まだちょっと早過ぎるよね。



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しゅうくりー夢 Vol.47
「/.jp」 ~幕末月光傳~(「スラッシュドットジェイピイ」)

笹塚ファクトリーにて
2009/07/30(木)~2009/08/03(月)
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by kiki_002 | 2009-08-01 08:39 | 舞台 | Trackback | Comments(0)
チケット到着!
仕事帰りに雨に降られて、やや凹みつつうちに着いたのだけれど、届いていた封筒を見てテンションが上がった。

……今月30日から始まる劇団しゅうくりー夢夏公演のチケットが届いたのだ。併せて、ファンクラブ会報なんかも入っていて、ますます元気が出る。

まだまだ先だと思っていた夏公演も、いつのまにかもうすぐ。ちょうど2週間後には始まるんだなぁ。そうだよね、だってもうすっかり夏だもの。きっと皆さん、毎日汗だくで稽古をしていらっしゃることだろう。


しゅうくりー夢 Vol.47
 「/.jp」 ~幕末月光傳~(「スラッシュドットジェイピイ」)

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 期間 2009/07/30(木) ~2009/08/03(月)
 会場 笹塚ファクトリー



あ、一緒に行くことになっている友人諸君、これを読んだら、「あ、そういえば!」って思い出してね。詳しいことは、近いうちに相談しに行くから。
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by kiki_002 | 2009-07-16 23:52 | 舞台 | Trackback | Comments(2)
テアトル・エコーSIDE B「ド・ラ・キ・ュ・ラ」
平成21年7月4日14:00~、恵比寿エコー劇場にて。

原作/劇団しゅうくりー夢
脚本/松田 環
演出/永井寛孝

出演:
ウォーレン:川本克彦、魔王ルシファー:後藤 敦、
ブルク:松澤太陽、スティルバ:石津 彩、
怪物くん:田中英樹、子泣き爺:熊倉一雄、

エドガー:根本泰彦、クラウディア:立花かおる、
メリーベル:五味真由子、レンフィールド:上間幸徳、
グレン:川田 栄、ディアナ:薬師寺種子、
ゴードン神父:浜野基彦、フレディ:永田和久

パッグ:加藤拓二、大和田昇平、福島義宏、宮崎亜友美、奥村円佳、さとう優衣、鶴岡瑛梨

大好きな劇団「しゅうくりー夢」の代表作のひとつ、「ド・ラ・キ・ュ・ラ」。これをテアトル・エコーが上演すると聞いて、(観に行かなきゃ!)と、ずっと思っていた。

何度も再演された代表作のひとつなのに、しゅうくりー夢ではこの作品は観ていない。すでにファンになっていた2003年に上演されたものも、都合で観られなかった。あとからDVDでは拝見したけれど、それでいっそう舞台が観られなかったのが残念に思えるような作品だった。

で、テアトル・エコー版。

もちろん、ストーリーはDVDで観たものとほぼ同じ。役者さんに合わせて書き換えられた部分もあるけれど、物語の大きな流れは決して変わっていない。

舞台はロンドン。登場するのは魔王ルシファーや魔女スティルバ、狼男ブルクに怪物くん、そして子泣き爺。彼らは故郷トランシルバニアを追われ、ここロンドンでもう1人の仲間を探すために墓場にやって来たのだった。

ヴァンパイアが仲間に加われば、彼らの力が本当に発揮されるのだという。そして、ヴァンパイア見習いとして蘇ったのは、なんとも気の弱い優しい男だった。

ウォーレンと呼ばれたその男をヴァンパイアにするために、ある人間たちに近づくのだけれど、実は彼らとウォーレンとの間には、過去にある因縁が。そして、ルシファーたちを追って、トランシルバニアからやってきた神父ゴードンとの戦いは……。

最初のうちは、しゅうくりー夢の配役が頭に浮かんだ。しかし観ているうちに、目の前で演じているこのキャストならではの雰囲気に引き込まれ始める。

怖そうでいてけっこう人のいい魔王ルシファー。ランボーの詩を口ずさむ美しい魔女スティルバ。ワイルドな雰囲気の狼男ブルク。妙に体格のいい怪物ランドの王子怪物くん。ときどき鋭いことを言いそうなのに、やっぱりボケてるような子泣き爺。

そして、周りに何を言われようと、やはり優しくて気弱なヴァンパイア見習いのウォーレン。

恋を夢見る人妻ディアナとその夫グレンの決着は、しゅうくりー夢バージョン以上に重くほろ苦いものだったけれど、だからこそ納得のいく部分もあって、さまざまな経験のあとのディアナがいっそう美しく見えたり。

そして、クラウディアとウォーレン、そしてエドガーの関係。ロンドンを離れようとするクラウディアに思いを告げるエドガーが、予想以上にせつない。

魔物も人も、それぞれに生きて、誰かを愛し、夢を見て。

それぞれのキャラクターが愛しく、入り組んだ運命を解き明かしていく物語が魅力的で、気持ちよく楽しむことのできる舞台だった。

そして、観終わった後、いま、しゅうくりー夢でこの物語を上演するとしたら……、きっと2003年版とはずいぶん違うものになるのかもしれない。そんな余計なことを思いながら、劇場を後にした。
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by kiki_002 | 2009-07-06 23:57 | 舞台 | Trackback | Comments(0)
恵比寿、そして江古田へ
久しぶりのマチソワで、恵比寿と江古田へ出かけた。

まずは恵比寿・エコー劇場で、テアトル・エコーSIDE B「ド・ラ・キ・ュ・ラ」を。

しゅうくりー夢の代表作のひとつを、別の劇団が上演するということで、興味深く観に行った。よく練られたストーリーと達者な役者がそろった舞台を堪能させていただいた。

次に江古田ストアハウスへ、東京パチプロデュース第4回公演「バンサラ!!」を観に行った。お目当ては、しゅうくりー夢への客演でお馴染みの藤波瞬平さん。

セットも客入れの音楽も、会場で案内している黒子も含めて、芝居の雰囲気を盛り上げようという心配りが好印象。

内容は、といえば「番町皿屋敷」をコメディに仕立てた異色作。笑いとシリアスのバランスが難しそうだったけれど、なかなか面白く観させていただいた。

ソワレが19:30~とやや遅めだったけれど、舞台が1時間30分と短めだったのと、いいタイミングで電車があったので、さほど遅くならずに地元の駅に着くことができた。

それぞれの舞台の感想は、また近日中に。
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by kiki_002 | 2009-07-04 23:55 | 舞台 | Trackback | Comments(2)
恒例の……
しゅうくりー夢チケット祭。

次回公演のチケット発売時期に合わせて、劇団員の皆さんが一日だけ電話でチケットの予約受付をされるというもの。このイベントも、最近ではすっかり恒例となった。

電話で直接役者さんとお話できるし、公式HPのブログなどで劇団員の皆さんの様子が実況されたりもして、ファンとしてはけっこう楽しみにしている。

これまでは、1時間ごとに担当を決めて、○時からは誰々が電話を受けます、とブログで告知されていたのだけれど、今日は電話が1本かかってくるごとに順番に受けてらしたので、どなたが電話に出てくださるか、かけてみるまでわからない。いやぁ、緊張するのよ、これが。

公演まで1ヶ月半。お聞きしたところ、もうすぐ稽古も始まるらしい。今日電話でお聞きしたところだと、にぎやかな感じの話になりそうな雰囲気だ。いやホント、楽しみ~~♪

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しゅうくりー夢 Vol.47
「/.jp」 ~幕末月光傳~ (「スラッシュドットジェイピイ」~ばくまつげっこうでん~)

日時:平成21年7月30日(木)~8月3日(月)
会場:笹塚ファクトリー

乞う、ご期待!
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by kiki_002 | 2009-06-14 22:15 | 舞台 | Trackback | Comments(0)
しゅうくりー夢次回公演「「/.jp」~幕末月光傳~ 」
しゅうくりー夢の次回公演のチラシが届いた。掲載許可をいただいたので、ここでご紹介します。

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タイトルは「「/.jp」~幕末月光傳~ 」。「「スラッシュドットジェイピイ」~ばくまつげっこうでん~」と読むそうだ。

舞台は幕末。どうやらややコミカルな雰囲気らしい。……で、「伝説の月光二十人斬り」って?う~~ん、こうやってチラシを観ているだけでも、いろいろと楽しみな感じ。

まだ少し先なのに、早く観たくて困ってしまう。

日時:平成21年7月30日(木)~8月3日(月)
会場:笹塚ファクトリー

詳しくは、劇団の公式HPへ。
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by kiki_002 | 2009-05-29 07:09 | 舞台 | Trackback | Comments(0)
スタジオミューズ「ボクの部屋」
平成21年4月18日19:00~、シアターグリーンBASE THEATERにて。

作・演出/星 充

出演/藤井千也、島田美智子、横井伸明(しゅうくりー夢)、
岡田玲子、染谷 聡、王 美芳、久保田雅晴、箱木宏美
木原 丹、串山麻衣、池田 遼(少年王者舘)、島田雅美
水口てつ(劇団ばんぶるびぃ)、豊田可奈子(M.M.S.T)、今村 優(劇団 芋屋)

  ※     ※     ※

で、昨日ソワレで観た「ボクの部屋」。この舞台の感想を書こうとして、ふと思った。これって、小説にも映画にもできない、舞台ならではの話だったなぁ、と。

白い壁に囲まれたシンプルな部屋。三方に出入り口、部屋の中央にちゃぶ台が置いてある。その部屋で繰り広げられる平凡な家族の会話。

昭和初期・昭和30年代の終わり頃・そして現在。その3つの時代でごく普通に暮らす、ごく普通の3組の家族が、入れ替わりながら次々に舞台に現れて、まずはそれぞれの家族の関係や状況が丁寧に描かれる。

その中で、しだいに重なり合ういくつものキーワード。たとえばカレーライス。たとえばダンス教室。たとえば飼い猫のタマ。たとえばオリンピック。そしてたとえば、記憶のあいまいさ。

時代も違う、家族構成も違う、最初は何の接点もないように見えた3つの家族が、重なり合うキーワードによって、少しずつ交差し始める。

違う時代の登場人物とすれ違い、訝しそうに振り向いたり、お隣さんかと尋ねたり、あるいは気づかなかったり。

そんな中で見えてくる、もうひとつのキーワードは「母の不在」。ある日突然、出て行った母に対する家族の複雑な思いとか。

とうとう時代を超えて登場人物たちが出会っていく。何が起きているのかよくわからないまま、女たちは『男と女』について語り合う。

最後に壁の前に現れる金属のフレームのようなもの。その合間をゆっくりと壁に突き当たりながら進んで行く人々。すでにそこは彼らの部屋ではない。彼らは、そして私たちはどこに行こうとしているのか。そんな微かな不安を感じたりもして……。

大きく揺れ動こうとする時代に不安や希望を抱きながら、ささやかな市井の暮らしを続ける人々。ときおり挟み込まれるスローモーションが、独特の不思議な感じをより強めていた。

言葉では説明しきれない雰囲気を持った舞台だった。でもまあとりあえず、観るとカレーが食べたくなることは間違いない。

お目当ての横井さんは、鬼でも吸血鬼でも狼男でも王子様でもなく(←こう並べるとなんだかスゴイね)、ついでに言えばごくつぶしのお父ちゃんでもなく、普通の家庭の普通の夫の役だった。

老いた父親を気遣ったり、妻にダンス教室に誘われたり、妹をたしなめたり、そういう日常的な風景をごく自然に演じている様子が、妙に新鮮な気がした。

もちろんスローモーションの場面での横井さんも印象的だった。こういうの、ホントに魅せるよねぇ。

80分という短い芝居の中でいろいろな感情を呼び起こさせられる、見応えのある舞台。そして奇妙な味わいの世界感。できたらもう一回観てみたい気がする。
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by kiki_002 | 2009-04-19 22:15 | 舞台 | Trackback | Comments(2)
スプリングマン08MIX 「REVIVE」
平成21年4月18日14:00~、参宮橋トランスミッションにて。

脚本・演出/澁谷光平(スプリングマン)

出演/
タマヤマ リョウタ:井手昭仁(スプリングマン)
ニシムラ ハルキ:藤波瞬平
ナカタさん:小澤雄志
タケモト ミドリ:金子優子

さて今日は、しゅうくりー夢関連の芝居をマチソワで。マチネは、しゅうくりー夢によく客演される藤波瞬平さんがご出演のスプリングマン「REVIVE」を、ソワレは、しゅうくりー夢の横井伸明さんが出演されているスタジオミューズ「ボクの部屋」を観てきた。

で、まずは「REVIVE」について。

東京で暮らす元同級生リョウタの部屋に、突然山口からやってきて転がり込んだハルキ。どうやら中学時代、つるんでワルさをした仲間らしい。

リョウタは、勤め先のホストクラブで、お金を盗ったと疑われ、仕事を辞めようとしている。ハルキはどうやら家出でもしてきたような雰囲気。中学時代とは違い、お互いなんとなくしっくりいかない。

そんなとき、元同級生のひとりが事故で死んだというメールを受け取る。その友人の兄ナカタさんが、リョウタの部屋にやってきて……。

死んだ弟を偲んで、同級生のもとを訪れる兄の思い。生真面目そうな兄の言動と、リョウタやハルキとのやりとりが絶妙におかしくて、しだいにせつなくなってくる。

そして語られる、渡せなかったラブレターのこと。

リョウタに呼び出されてやってくる元学級委員長のミドリ。学生時代の自分を、「みんなから好かれてなかった」と語る彼女の屈折と無念と。リョウタに呼びだされてやってくる彼女は、当時の自分を少しでも修正したいという思いがあるのだろうか。

リョウタやハルキの抱える閉塞感。ナカタさんの言葉や何かを通して、考えさせられる死とか、故郷とか、恋とか、夢とかこと。

どれだけ壁に突き当たろうとも、彼らには帰ることのできる故郷がある。同じ若さを共有する友人たちがいる。これから先も、いろいろな挫折や苦労や失望があるだろうけれど、生きていればまた、何度でもやり直すことができるだろう。そんなささやかな希望と。

なんとなくせつなく、そして爽やかな印象の残る舞台だった。
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by kiki_002 | 2009-04-18 23:58 | 舞台 | Trackback | Comments(0)
  
だって、好きなんだもん!
by kiki
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